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ディセント

どうも!デコ広です!!

更新が遅くなって申し訳ございません。(まだ見てくれている人は全くいないのですが。。。笑)

今回は、ディセントです!

DECENT.jpg

こ、怖いっすね~。。。笑
これ。実は前々から気になっとった所存でございます。
では、作品紹介及びレビューを。

アクティブで刺激的なことが大好きな仲の良い女子グループ6人。
その日もグループにサラの夫と子供を誘ってラフティングを楽しみ、グループはサラの家族の車、それ以外が乗る車に別れ、帰路についていた。
だが、サラたちを載せる車中に悲劇が訪れる。
(面白くなくなるので、ここではあえて言いません!)

落胆するグループの一人、サラは今回の企画にも乗り気ではなかった。
「子供」 「家族」 「夫」
そんな単語が出るたび彼女は陰鬱な表情を浮かべていた。
そして向かった先は、観光用の洞窟。
そこには神秘的な光景が待ち受けていた。あるひとつのことを除いては、、、
サラは嫌な予感がしてならなかった。粘液。暗闇。うめき声。
休憩時に彼女はメンバーのひとりジュノから「あなたを元気づけるためにやったのよ。あの時は先に帰ってしまってごめんなさい。」という言葉を聞く。彼女は少し気持ちが楽になったようだった。
進み続けるメンバー。だがサラは道中の、人がようやく通れるような穴に挟まってしまう。
メンバーの一人ベスがサラを手伝い、抜け出すことに成功するが穴が崩落し、戻ることができなくなり、あげくロープも崩落した穴に置いてきてしまったのである。
そして、ジュノが衝撃発言、、、
「これ、、、実は未開の洞窟なの、、、、、」
「出たら名前をつけるのよ!サラが!」
仕方なく進むメンバー。だが、待ち受けていたのは骨、骨、骨
一面に動物の遺骸が散乱していた。
何かが動く。その異型の怪物を凝視した彼女は慄然とする。。。。。。。。。。。

てな感じでございます!
オホホホホ、、いや、もうダメ。
こんなとこいたら発狂すること請け合いですわ。。。
アホです。もうこの人たちアホです。笑
何が怖いか。モンスターも怖い。だけど一番怖いのは~~~
人間。かのだれだれ小説家さんも最も怖いのは人間!っと仰っていた!
人間というのはこうも生き残るために他人を犠牲にするものなのかと身にしみて感じた。
実際私もこんなとこいたら同じことします。(読者さんも同じことしちゃうと思います)
僕が推したいのはココ!!人間の真理!を見抜いた監督さんに拍手!そして観る方にはモンスターも見て欲しいがこいつらの醜悪な人間劇に見入って欲しい!!ぜひ見てちょーだい!!もう最高傑作!!(おすピーかい)
では!ここらへんで!シーユーネクストタイム!バイバーイ!
DE 3
DE4.jpg
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theme : 洋画
genre : 映画

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