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呪怨2

どうもこんにちは。デコ広です。
暑い季節になってまいりました。
今回は夏にピッタリの映画を持ってきましたよ~~~ウフフ
それはさておき、、更新を全くせずすみませんでした!!
最近は本ばかり読んでいて映画はみとらんかったのです、、、
そんなの言い訳ですな!すみません!
代わりと言ってはなんですが色つけも見やすくちゃんとしました!(笑

はい。今回の記事の本題にはいりましょう。
今回は呪怨2です。
私の大好きな酒井法子が出てます。もうメイキングでも明らかに可愛さが度を越してて衰えを感じない魅力が沸々と溢れ出てきますね。
ドラッグ云々で捕まったりして色々と大変ですが、私は復帰を願っとります、、、!(アメリカなんてそんなの意に介さないぐらいの連中ばっかりですから!笑)
さて、そんな酒井法子の可愛さと相対する今回の作品なのですが、、、
まずは呪怨の概要をどうぞ!

伽椰子は大学時代の同級生・小林俊介に片思いし、後年になって自分の息子・佐伯俊雄が通う小学校教師になっていたことを知る。伽椰子は元来思い込みが強いストーカーだったせいもあり、学生時代から俊介への想いを大学ノートに綴り続けていたのだが、教師になった俊介に再会したことで思い入れが再燃焼。より狂信的にノートへの書き込みを始める。
2人目の子供(女の子)を熱望していた伽椰子の夫である佐伯剛雄だが、なかなか伽椰子が妊娠しないことを不審に思って産婦人科を訪れた際、自らが「乏精子症」である事実を知る。担当医の「妊娠する確率は数%です」との発言に、俊雄の父親が自分ではないという妄想に取りつかれる(実際には伽椰子の男性経験は剛雄のみで、俊雄の父親は紛れもなく剛雄であった)。
剛雄は、伽椰子のノートを偶然見てしまったことから、嫉妬に狂って暴力を振るうようになる。俊雄という名前が小林俊介の「俊」と自分の「雄」を取って付けられたものであると判断し妄想は肥大化させた剛雄は、俊雄の父親が小林であるという結論に達する。剛雄は、これまで可愛がっていた息子にも憎悪の感情を剥き出しにするようになり、息子にも暴力を振るうようになる。
ある日、遂に剛雄は猛烈な虐待の果てに伽椰子を惨殺。カッターで彼女の喉や全身を切り裂き、2階に一時放置した。この時点では伽椰子は絶命に至っておらず、半死半生のまま這って階段下まで降りて逃げたのだが、追ってきた剛雄にとどめを刺された。父の連日の虐待で傷付いていた俊雄は、この現場を2階の手すりの間から目撃したため押入れに隠れる。押入れに隠れている最中に俊雄は、母親によって向こう側の世界に連れて行かれた(清水崇監督の談話より)。剛雄は数日後に伽椰子に呪い殺され、変死体で発見された。
以後、佐伯家は無人の家となり、次々と入居者が引っ越してくるが、その家人や親族、事件の捜査をした刑事たち全てが伽椰子の呪いで死んでゆくことになる。

と、こんな感じです。
ははぁ、、、、もうキツイです笑
1ではその家に夫婦と老婆が引っ越してくるのですが、2では完全に戸は閉ざされ家の中には蜘蛛の巣が張り巡っています。
その家になぜまたきたかというと馬鹿なことにどっかのテレビ局がその事件を掘り返す特番をやるために来たんです、、、おかしい!もうアホンダラ!!
その特番に出演するのが女優原瀬京子役の酒井法子、司会進行の三浦朋香役新山千春(新山千春も若くてすごくかわいいです!)そして裏方、プロデューサーの大国圭介役葛山信吾(葛山信吾も仮面ライダークウガの時からかっこよくて大好きです!)
こいつらが今回の被害者でござんす~(シェッ~!)
はい、もう伽耶子人殺しフィィーバーです。
笑かしてくれるような惨殺シーンも健在です。
とっぱじめにフィアンセと原瀬が乗った車が事故り原瀬流産(オイオイ、、、)
朋香宙ぶらりん(映画で見てね☆)
メイクさんの恵、失踪。 そして千春、飛翔!!!(笑笑笑
そして原瀬、、、これも映画で見るべし!!
ストーリーもなかなか好きだった今作。
時系列がすごく入り乱れますが、なかなか良作でした。
果たして伽耶子の呪いの行先は、、、!?それではまたの機会に。see you next time byebye.
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最後に、清水崇監督に加え、俊雄役の尾関優哉くん、伽椰子役の藤貴子さん。
こうやってみると、少し気が楽になる(笑)ホラー映画見たあとの特典についてるメイキング場面みたいな(笑)
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