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嫌われる勇気

ども、!デコ広です、!
なんかいっつも同じじゃあつまらないので新しい表記の仕方を生み出そうと読点の次にエクスクラメーション・マークを置いて見たけどどうも変だね(笑)やっぱり普通でシンプルが一番かっこいいんだな、!なんてわけのわからないことは置いといて、と(笑)
さて、今日は嫌われる勇気と題したわけだけど、この題名の本がたしか出てたね。
それも気になるから今度書店で見てみようと思ったわけなんだけど、やっぱりこういう題名の本が売れるってことは、
人間関係に悩んでいる人が多いってことだよね・・・?(笑)

それもそのはずだよ!かの有名な哲学者(名前忘れたごめんw)
が言っていらしたけども...?「人間は人間関係だけが悩みの種でそれさえ除けば悩むことはない」
なぁ~んて言ってるんだからさ。
かのわたくし私もその一人だね。悩むと言ったら人間関係ぐらいしかないものね。
だって、全ての元凶は人間関係。人間の所為がなければなんのトラブルも生まれないんだから。
人間がいてこその懊悩。人間がいてこその人生の不運。
それをどうやって乗り越えるかが大事、ってことですよ...。
まぁ、それが解決してたら悩む人はいないしそんな本を買う人だっていないわな(笑)

さて、どうやって乗り越えるかだけど、乗り越えるっていうのは間違いだと思うんだよね。
克服する、っていう方がもしかしたら近いかもしれないね。
自分の完璧主義の克服。それはだね、人を嫌うこと。
ここで言う「嫌い」は話しかけもしないし友達にもならない、相手の話も無視するとかそういうこと。
なんて、これまた簡単に言うけど、今の現代人にゃあ難しい。
嫌でも付き合っていかなければならない場合もあるし(本当にこればかりは糞としか思えないよね)
それに、いくら嫌っていたとしても、良心が許さなくて、いつもどおりに接しちゃう人だっているはず(嫌えとか言ってなんだけど)
やっぱり徹底的に嫌うのは難しい。
と、そこで考えたのだけど、結局嫌う人っていうのはどこか自分と似ている場合があるから、それを見て、自分の類似点、即ち、その嫌いな奴の嫌いな点を相対的に見て、自分の腐った面を治すきっかけにしたらいいんじゃないかな?ってぼくはおもうわけですよん。
結局、嫌いな奴を、自分を変えるための「キー」、そう鍵にしちゃうわけだよ。それならなんか、いい気がしないかな?
やっぱり嫌いな奴は嫌い、そう言い切ればいいんだけど、更にそいつを思う存分活用しちゃって、自分を向上させるきっかけにすればいい。
「ああ、あいつって全然ダメだな。人間としてなってないよね」って自分の嫌いな奴が言われてる日は必ずありますよ、結局自分が嫌いってことは少なからず他人も嫌いですから。
結局、「嫌いな奴」ってのは、人間としてなってない奴ばかり。馬鹿は一生治らないとか言うけど、正直、真理かもしれない。だって、人に言われるまで気づかないし、下手したら言われても気づかないやつもいるからさ(ウチの周りに実際にいるからね)
言われて治せる人は治せる。現実逃避してる連中なだけ。馬鹿にされたくないなら、必死で人間勉強しろ、っつーことだな。(正直言われて治せないのは病院に行ったほうがいいかもしれない、正直に言うとそういう病気もある)

結局、自分が嫌いな奴は大体な、他人も嫌いなもんですわ(笑)
そう割り切って、どんどん人嫌いなってください。その人のためになります。「あ、俺こういうとこがダメだったんだ...!汗」って気づかしてあげてください。そうじゃないと...。人を嫌いになれない完璧人間ばっかりになって欠点直せず、畢竟、日本の終わりですね(笑)

さあ、みんなもレッツ、ヘイトザヒューッマンピープル!!!(笑)(笑)(笑)WWW

それじゃ、またの機会に、SEE YOU NEXT TiME BYE BYE、!!!←(笑)
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客と店の関係。

ども、デコ広です。
最近思うことがありましてですね。
それは客と店の関係です。
店からすればお客様は神様だなんて言われてますが、客側からすれば、ただ欲求を満たしてくれる人達に過ぎない。
だから、極力店側は客に介入せず、心地よいサービスを提供しなきゃならないという面倒くさいことになる。
これは当たり前ですよね。
でも、最近その介入を超えている人達がおりまして。まぁこれも大抵経験の浅い若者というのが常なのですが。


例えば、私が目玉焼きソースをかける派だったとします。でも醤油しかここにはない。店員を呼ぶ。
店員が来て、私が「ソースをください」という。そうすると、店員は困った顔で「ソ、ソースですか...?」
という。もちろん飲食店なのだから、ソースはあるはずだ。なのになぜ困った顔をしているのだろう。
あ、これは僕の嗜好をおかしなものだと認識しているんだ。そうに違いない。こういうふうな結論に至るわけです。
だって明らかに目玉焼きを自分を交互に見て焦っているし、お盆みたいのも必死で胸に寄せている。
私も、これに似たようなのが現実体験でちょっと前にありました。


それと、もう一つの事例。こっちは、はぐらかし無しで。
私と友人が遊んでいる途中にその友人がお腹が減り、食事しにラーメン屋に行ったときです。
友人はラーメンをひとつ頼みましたが、生憎、私はまだお腹が減っていませんでした。
なので、「僕はまだいいです」と言うと、「えっ?あ、まだですか?え、えと、あ、はい分かりました」
と明らかに不審な顔つきをしている。なにか問題でも...と私は言いたかった(笑)
一斉に頼まなきゃ店員は死ぬという運命でも背負っているかのようで、本当におかしかった(笑)
ラーメンって、別に一斉に作らんでも大丈夫だろう?一斉にやんないとめんどくさいとでも?そんなの許されんよ!
金をこっちは払うんだもの、腹が減っていない状態で食っても何も美味しくないんだからさ。というか、何か事情があったら言ってくれよ!(笑)(笑)(笑)www
ん~兎に角、兎に角。最近は介入しすぎなんですわ。
なんで快適に食わせてくれないんでしょうね。店員が焦るとこっちも焦りますんでね。え?なんで?と。
決してわがままじゃあないでしょうからね。許容範囲内のはずです。
バイトの若い子はイレギュラー対応ができないのかもしれないな。これは学歴主義国家の弊害かね(笑)
与えられたものをそのまま受け取り、そのまま自堕落に生活する日本の若者。
一部の君たちには柔軟な対応ができる能力が必要かもしれないね。
いや、今の若者が悪いんじゃなく、教育が悪いんだな。とにかく自分である程度の予想ができるようになるには想像力が必要だからな。それは何で養うかっつうと!読書なんじゃないかな。
はっきり言うけど今の若い奴は本読まなすぎ!!!!!(切実なおっさんみたい(笑))
本は、天才の英知の結晶。知識の宝庫。そして、想像の王国。
本というのは何から何まで知り尽くした人じゃないと書けない。それだから、読むと学校じゃわからないこともいっぱい分かる。
そう、読ませなくしてるのも学校の影響じゃないのかね。
内容はまず置いといて、はい、文法入りますよー漢字入りますよー。
ハ?ですよ(笑)
それは自分で調べるもんでしょうが(汗)内容をもっと理解してよ、更にさ、内容について他人と意見を交わし合おうぜ。
本の解釈なんか人それぞれで、千差万別、本当に面白い。だから、人の考え方がわかってくるし、柔軟な考え方ができるようになる。
分かる!?そこの文部科学省のボッチャン!!!!!!
いつものことで白熱しすぎて荒れました。すいません(笑)。
であるからに。議論は大事。そして本も大事。もっとカンバセーッションして、リーディングエンドアンダスタンドだ!(笑)
ちょっと暴れましたが。こんなことを言いたかったんです。
いろいろ掘り下げると面白いでしょ(笑)
ということで、もっと脱線しないうちに終わります(笑)
SEE YOU NEXT TiME BYE BYE !!!
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